Gaël Segalen + duenn - Snow Noise / All About Snow

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Gaël Segalen + duenn - Snow Noise / All About Snow

01.duenn - Snow Noise
02.Gaël Segalen - All About Snow

https://kinjirotapes.bandcamp.com/album/snow-noise-all-about-snow

福岡在住のサウンドアーティストduennが以前セルフレーベルからカセットテープにてリリースした「snow noise」、この楽曲のリミックスをインターネットで偶然発見したフランスのサウンドアーティストGaël Segalenに依頼。数週間後、送られてきた完成品はGaëlのエッセンスが加わった新たな「曲」であった...。

■duenn
福岡在住。エレクトロニクス / コンポーザー。最小限の機材で、ミニマル的な作品を制作。国内外の複数のレーベルより数々の作品をリリース。2017年よりNyantora aka Koji Nakamuraとアンビエントイベント「Hardcore Ambience」共催。好きな言葉は一期一会。

■Gaël Segalen
音に囲まれた20年、社会科学からレディオ、映画のロケーションサウンド、フィールドレコーディング、教育、様々な音声を収集するための世界旅行、オーディオアート、インタラクション、人類学、地質学、音楽制作に至るまで...。
フランス出身、音響芸術家であり活動家さらにはミュージシャンでもあるGaël Segalen (a.k.a. IhearU)は、非常に多彩で幅の広いサウンドボキャブラリーを持ち、人と人との出会いを演出する点だけでなく、ポリリスニング、不協和音、さらには全く新しい音楽の観点からも注目されている。彼女は、自身が収集もしくはスタジオで構築したノイズはすべて今現在ここに共存することができ、この複雑な世界をエレクトロアコースティックでポリリズミックなサウンドスケープやBruitisme、DFR(Danceable Field Recording)に置き替えることができると信じている。
サイコジオグラフィーのオーディオワークやマルチメディアコラボレーションなど多くの制作依頼をこなしたのち、ConcreteやGRM(Groupe de Recherches Musicales)のメンバーとしても活動、2005年からパリのCollectif MUとサウンドアートプロジェクトに着手、2012年からはAfrikan SciencesとのユニットLesGraciés(2016年11月にFirecracker Recordingsからファーストアルバムをリリース)に参加、Sound Experimentationにおける女性の為のネットワークであるPolyphonesを共同設立、アートスクールで教鞭をとり、映画やインスタレーション用の楽曲を多く制作、2015年からはLutherie Urbaineのアーティストを務めており、Joachim Montessuisとの共作「Vertigo」を発表、2016年6月にErratumからデビューソロアルバムをリリース 。映画分野での近年の作品の1つにConstanze RuhmとEmilien Awada制作の「Panoramis Paramount Paranormal」(2016)のサウンドトラックがある。 2017年6月にはF:rmat Label(グラスゴー、英国)からカセットテープとデジタルにてアルバム「Memoir of My Manor」をリリース。

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